顧客を逃す「つながらない電話」…プロCIO 長谷川秀樹が語る「AI顧客対応」の新常識
電話対応の構造的な限界をAIがどう変えるか。24時間365日の受電で機会損失を減らし、アナログ窓口とも併存させる顧客接点の再設計。

Services
「経営」と「技術」の完全な融合。従来のコンサルティングとも、単なるシステム開発会社とも異なる、唯一無二の解を提供します。
基幹システムに、AIエージェントを組み込む。フルスクラッチだからこそ、業務の芯まで届く
パッケージには頼らない。POS、基幹システム、顧客アプリ。貴社の複雑な業務に100%フィットするシステムを、Google Cloud / AWS を駆使してゼロから構築。その土台があるからこそ、AIエージェントを業務の中核まで組み込めます。
業務システムこそ、直感的であるべき。コンシューマー向けアプリ同等の「使いやすさ」と「美しさ」を実装し、現場の生産性を最大化します。
単なるデータ管理で終わらせない。システムのコアでAIエージェントが判断・処理を自律的に実行。人が指示しなくても動き、使うほど賢くなるシステムを提供します。
構築したシステムは、納品後もAIの自動点検で見張り、改善し続けます。 運用の仕組みを見る
経営・業務・技術。三位一体で企業を変革する
「検討します」は禁止。経営判断と技術判断を同時に行い、その場で即決する。変化の激しい時代において、スピードは全てに優先します。
ツール導入は手段に過ぎない。業務プロセスを根底から見直し、社員一人ひとりが自律的に考え行動する「自走する組織」を作ります。DXアドバイザリーとして、貴社のIT部門そのものとしても機能します。
東急ハンズ、メルカリ、コープさっぽろ。経営・業務・技術のすべてに精通した「プロのCIO」として、数々の修羅場を乗り越えた実戦的な知見を提供します。
DX、組織変革、業務改革に関する講演や、実践的な勉強会を開催します。 現場のリアルな知見と熱量を共有し、貴社の変革をリードする人材の育成を支援します。 「武闘派CIO」としての経験談など、ご要望に合わせたテーマで登壇可能です。
Operations
ロケスタが構築するシステムには、セキュリティと運用の自動点検が標準で組み込まれています。システムは納品した日から古くなり始めます。脆弱性・クラウドの構成・エラー・コードの変更をAIが決まった周期で見回り、見つけた問題を優先度と期限をつけて直し、直ったことまで確かめます。
STEP 01
見つける
公的機関・Google Cloud の新しい情報を、実際に動いているシステムの中身とAIが毎日照合
STEP 02
判断する
影響があるものだけを選び、深刻度に応じた優先度と修正期限をつける
STEP 03
直す
修正はAIレビュー・自動テスト・シークレット検査を通してから本番へ
STEP 04
確かめる
本番で直ったことを確認して記録。脆弱性の対応実績は毎朝集計して公開
Vulnerability Watch
公的機関とベンダーが出す脆弱性情報を巡回し、システムの中身と照合して、影響のあるものを修正まで追いかけます。
15分ごと
IPA・JPCERT/CC・JVN・CISA などの公的機関と主要ベンダーの発表を自動で巡回します。毎時・毎日の巡回で取りこぼしも拾い直します。
毎日
依存ライブラリ・実行環境の版・本番のコンテナイメージ・クラウドなどの基盤・サポート終了日まで、層ごとに照合します。
期限つき
影響があるものには深刻度に応じた修正期限をつけ、本番で直ったことを確認するまで追跡します。公的機関が注意喚起した、または悪用が確認された最も重大なものは、検知したら即時に対応を始めます。期限内に直せた割合も毎朝集計します。
Cloud Advisor
Google Cloud 公式の設計指針「Well-Architected Framework」を基準に、ロケスタが構築・運用する Google Cloud の環境を毎週すべて総点検し、毎日、公式のリリース情報と照合しています。根拠にするのは、点検のたびに取得し直した公式の本文と、実際の環境から読み取った事実だけです。
毎日
Google Cloud の公式リリースノートを毎日読み、実際に使っているサービス・AIモデル・ランタイムに関係するものだけを、期限と優先度つきの改善提案にします。
毎日
コードにある AI モデルを公式のモデル一覧表と、Node.js・Python・PostgreSQL などの版を開発元のサポート期限と照合します。判定は AI に任せずプログラムで行い、終了の予告が出たら後継への移行を期限つきで提案します。
毎日
組織全体の実環境の設定を毎日読み取り、公式のベストプラクティスに照らします。既定の権限のまま動くサービス、外部から直接届くデータベース、公開アクセスを防いでいない保存先、誰でも呼べる権限などを見つけて直します。
Google Cloud が公開している設計指針「Well-Architected Framework」を基準に、ロケスタが構築・運用する Google Cloud の環境を毎週すべて見直しています。
公式の本文を、毎回そのまま取り直す
Google Cloud 公式サイトの Well-Architected Framework を、点検のたびに全文取得します(基本原則と 6 本柱、AI と ML の観点、更新履歴。2026 年 10 月時点で合わせて 60 万字を超えます)。要約や AI の記憶ではなく、その週の最新の本文に照らします。
実際の環境とコードを棚卸しする
Google Cloud の組織全体の実環境(リソースの版と主な設定、有効な API、AI モデルの呼び出し状況、外部に公開されている権限)と、GitHub 上の全リポジトリのコード(AI モデル・ランタイム・ライブラリ・インフラの定義)を自動で読み取ります。
システムごと・6 本柱ごとに判定する
運用・セキュリティ・信頼性・コスト・パフォーマンス・持続可能性の柱ごとに、「要改善(高・中・低)」「適合」「判定材料なし」を判定します。本番のシステムは 6 本柱すべてを点検します。
推測しない。分からないことは質問する
根拠にするのは、棚卸しで読み取った事実だけです。判定材料が足りず、答えで判定が変わるものは担当者に質問し、回答を次の点検から根拠にします。
要改善は通知し、修正まで追う
新しく「要改善(高・中)」になったものは、その日のうちに課題として起票し、チャットで通知します。毎日の改善提案にも載せ、直るまで追いかけます。
結果を毎週記録する
点検の結果は毎回記録し、前の週からどこが変わったかを履歴で確かめられるようにしています。
点検のたびに次の公式ページを取得し直します(毎日の点検では、廃止予定のお知らせなどを含めて公式ページ 13 本と公式のリリースノートを読みます)。ページが取れない・形が変わったときは、点検を失敗として扱いやり直します。ランタイムとデータベースは、Node.js・Python・PostgreSQL の開発元が公開しているサポート期限とも照合します。
システムを設計・修正する AI には、Google が GitHub で公開している公式スキル(google/skills(GitHub を新しいタブで開きます))から、Well-Architected Framework の 6 本柱・認証と認可・Cloud Logging の調べ方・Security Command Center の読み方を組み込んでいます。点検で見つけた問題も、この基準に沿って直します。
Anomaly Detection
止まった・壊れた・漏れたを、お客様より先に見つけます。
数分ごと
システムが外から使える状態かを数分おきに確かめ、止まったらすぐに通知します。
毎朝
本番のエラーログ・デプロイの失敗・シークレットの漏えいを横断して集計し、新しいエラー・続くエラー・急増・止まった定期処理を AI が見つけて、原因の調査から修正まで進めます。
Quality Gate
直すための変更そのものが、新しい問題を持ち込まないようにします。
変更のたびに
変更は手元と提出後の 2 回、AI がレビューします。指摘がすべて解決されるまで本番に出しません。
変更のたびに
自動テストがすべて通ること、パスワードや鍵が混ざっていないことを確かめてから取り込みます。
自動
依存パッケージのセキュリティ更新は自動で取り込み、同じ品質ゲートを通してから本番に出します。
Track Record
IPA・JPCERT/CC・CISA などの公的機関と主要ベンダーを含む 9 件の情報源を常時自動で巡回し、自社システムとの照合結果を記録しています。
Sources
9 件
掲載している情報源
Success rate
100.0%
直近 30 日の巡回の成功率
Fixed
90 件
修正を確認した件数
On time
82.8%
修正期限のある対応のうち、期限内に修正した割合(期限内 72 件)
Time to fix
2.3 日
検知から修正の確認までにかかった日数の中央値
P0
即時対応公的機関が注意喚起した、または悪用が確認された脆弱性
検知したら即時に通知し、対応を始めます
0 件
修正期限 7 日。期限内の割合は実績がたまってから表示します
修正までの日数は実績がたまってから表示します
P1
深刻度が特に高い、または悪用の可能性が高い脆弱性
8 件
修正期限 7 日。期限内に対応した割合 87.5%(期限内 7 件)
検知から修正の確認まで 中央値 2.9 日
P2
深刻度が高い脆弱性
79 件
修正期限 30 日。期限内に対応した割合 82.3%(期限内 65 件)
検知から修正の確認まで 中央値 1.0 日
IPA・JPCERT/CC が直近 30 日に発表した注意喚起のうち、当社が開発・運用するシステムとの照合と、必要な修正の確認を終えたものです。
・JPCERT/CC 注意喚起
対応確認済み・IPA 重要なセキュリティ情報
対応確認済み・IPA 重要なセキュリティ情報
対応確認済み・IPA 重要なセキュリティ情報
対応確認済み・JPCERT/CC 注意喚起
対応確認済みSiteGuard Server EditionにおけるOSコマンドインジェクションの脆弱性に関する注意喚起(JPCERT/CC のサイトを新しいタブで開きます)
・JPCERT/CC 注意喚起
対応確認済み2026年10月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起(JPCERT/CC のサイトを新しいタブで開きます)
・IPA 重要なセキュリティ情報
対応確認済み・IPA 重要なセキュリティ情報
対応確認済み・JPCERT/CC 注意喚起
対応確認済み・IPA 重要なセキュリティ情報
対応確認済み・JPCERT/CC 注意喚起
対応確認済みNetScaler ADCおよびNetScaler Gatewayにおける複数の脆弱性に関する注意喚起(JPCERT/CC のサイトを新しいタブで開きます)
・IPA 重要なセキュリティ情報
対応確認済みNetScaler ADCおよびNetScaler Gatewayの脆弱性について(IPA のサイトを新しいタブで開きます)
巡回で集めた脆弱性情報を、当社が開発・運用するシステムの次の層と毎日照合しています。
重要なセキュリティ情報
IPA・公的機関
最終巡回 2026/10/25 07:15・成功率 100.0%
注意喚起
JPCERT/CC・公的機関
最終巡回 2026/10/25 07:15・成功率 100.0%
JVN(Japan Vulnerability Notes)
JPCERT/CC・IPA・公的機関
最終巡回 2026/10/25 07:15・成功率 100.0%
Known Exploited Vulnerabilities Catalog
CISA・公的機関
最終巡回 2026/10/25 07:15・成功率 100.0%
endoflife.date
endoflife.date(コミュニティ)・データベース
最終巡回 2026/10/25 07:05・成功率 100.0%
Node.js セキュリティリリース
OpenJS Foundation・ベンダー
最終巡回 2026/10/25 07:00・成功率 100.0%
Google Cloud セキュリティ速報
Google・ベンダー
最終巡回 2026/10/25 07:00・成功率 100.0%
GitHub Changelog
GitHub・ベンダー
最終巡回 2026/10/25 07:00・成功率 100.0%
Cloudflare セキュリティ告知
Cloudflare・ベンダー
最終巡回 2026/10/25 07:00・成功率 100.0%
| 情報源 | 運営 | 種別 | 最終巡回 | 成功率(30 日) |
|---|---|---|---|---|
| 重要なセキュリティ情報 | IPA | 公的機関 | 2026/10/25 07:15 | 100.0% |
| 注意喚起 | JPCERT/CC | 公的機関 | 2026/10/25 07:15 | 100.0% |
| JVN(Japan Vulnerability Notes) | JPCERT/CC・IPA | 公的機関 | 2026/10/25 07:15 | 100.0% |
| Known Exploited Vulnerabilities Catalog | CISA | 公的機関 | 2026/10/25 07:15 | 100.0% |
| endoflife.date | endoflife.date(コミュニティ) | データベース | 2026/10/25 07:05 | 100.0% |
| Node.js セキュリティリリース | OpenJS Foundation | ベンダー | 2026/10/25 07:00 | 100.0% |
| Google Cloud セキュリティ速報 | ベンダー | 2026/10/25 07:00 | 100.0% | |
| GitHub Changelog | GitHub | ベンダー | 2026/10/25 07:00 | 100.0% |
| Cloudflare セキュリティ告知 | Cloudflare | ベンダー | 2026/10/25 07:00 | 100.0% |
国内外の公的機関・脆弱性データベース・主要ベンダーが公表する脆弱性情報を自動で巡回し、当社が開発・運用するシステムの構成と照合しています。数値と注意喚起の一覧は巡回の記録から毎日自動で作っており、手で書き換えていません。
情報源は、連続 7 日以上の巡回実績があるものだけを掲載します。巡回が止まった場合は最終巡回日時が更新されず、そのまま表示されます。
「対応確認済み」は、当社のシステムが影響を受けないことを確かめたもの、または影響を受けたシステムの修正を確かめたもののどちらかです。照合や修正の確認が終わっていない注意喚起は、終わった時点で一覧に加わります。どちらに当たるか、対象のシステム、対応中の件数は、お客様のシステムを守るため掲載していません。当社の情報セキュリティの考え方は情報セキュリティ基本方針をご覧ください。
Works
大手企業の勘定系システム、アカウント管理システム、飲食業向けの受注管理システムなど、企業の中核を担う基幹系をフルスクラッチで構築してきました。パッケージに業務を合わせるのではなく、業務に 100% フィットするシステムを設計から運用まで一貫して手がけます。
会計・決済の中核を担う基幹系をフルスクラッチで構築。外部決済・会計サービスとの連携、整合性と監査性を前提にした設計。
認証・認可・ID ライフサイクルを束ねる基盤。既存システム群との連携と、運用部門が自走できる管理機能を重視。
受注から出荷・配送手配までを一気通貫で扱う基幹系。物流・決済など外部 API 連携と現場運用に耐える例外処理を組み込み。
商品購入・定期便・決済・出荷・会計連携までを一体で設計した自社 EC。コンシューマー向け品質の UI と業務システムの堅牢性を両立。
最新の AI・モバイル技術を自ら実装して検証する場として、自社でもアプリを企画・開発・運営しています。 ここで得た知見を、受託開発の基幹系にも還元しています。

長谷川 秀樹
プロフェッショナルCIO/Builder

長谷川 秀樹
プロフェッショナルCIO/Builder
Bio
安定を否定せよ。予定調和を壊せ。ビジネスも人生も、ハンドルを握るのは自分自身だ。
プロフェッショナルCIO/Builderとして複数企業のDXを牽引。
教育事業におけるDX推進とITガバナンスの強化。
外食チェーンのデジタル変革を推進。
リテール・飲食業界向けシステム開発。
経営視点からのITガバナンス強化。
北海道のインフラを支えるデジタル改革。
外食チェーンのデジタル変革を推進。
急成長組織におけるスケーラブルなIT基盤構築。
実体験を中心としてDXの授業を担当。
東急ハンズのIT部門を外販部隊として分社化。
100% AWS移行、iPad POS自社開発など小売DXの先駆け。
国内外の小売業に対するBPR/ITコンサルティング。
YouTube
個性豊かな「改革者」がふらり立ち寄る酒場。夜な夜なDXの話で盛り上がる、長谷川秀樹の「IT酒場放浪記」。
Library
対談・インタビュー・連載記事。経営とテクノロジーの現場で語ってきた記録です。
| Date | Media | Title & Summary |
|---|---|---|
| 2026 | ||
| 2026/08/31 | ビジネス+IT | 顧客を逃す「つながらない電話」…プロCIO 長谷川秀樹が語る「AI顧客対応」の新常識 電話対応の構造的な限界をAIがどう変えるか。24時間365日の受電で機会損失を減らし、アナログ窓口とも併存させる顧客接点の再設計。 |
| 2026/08/06 | クライス&カンパニー | CIOからFDEへ。長谷川秀樹氏に聞くAI時代のキャリア AI時代のキャリアシフト。FDE(Forward Deployed Engineer)として10年先の未来を5年で実現する。 |
| 2026/01/21 | EnterpriseZine | コープさっぽろ/日清食品GのIT費用管理術 企業のIT費用管理に関する対談記事。IT投資の「アクセルを踏む存在」へ。 |
| 2025 | ||
| 2025/10/03 | note | #09 本能で動き、戦略で導く──「武闘派CIO」長谷川氏 コミュニティマーケター小島英揮氏との対談。クラウド黎明期のエピソード。 |
| 2024 | ||
| 2024/12/17 | JBpress | 「なぜ大企業の情シスは変われないのか?」 DX番組「ザ・ガーディアンズ」。フジテックCIO友岡賢二氏と語る情シス改革。 |
| 2023 | ||
| 2023/09/06 | リージョナルキャリア | デジタルVSアナログではない。併存で選択肢を広げる コープさっぽろDXの在り方。北海道での二拠点生活と「養老牛放牧牛乳」。 |
| 2023/03/28 | D・チェーンストア | 武闘派CIO 長谷川秀樹氏が解説!「地に足の着いたDX」 「目的を最速で実現するためのDX」を提唱。現場目線の改革論。 |
| 2022 | ||
| 2022/01/19 | 東洋経済オンライン | 骨太な組織に変わるコミュニケーションのDXとは Slack Executive Deep Diveレポート。働き方の多様化と社外人材の活用。 |
| 2021 | ||
| 2021/12/22 | CIOシェアリング | CIOは魔法使いのオーケストレーション 「CIOの履歴書」連載。CIOシェアリングの必要性と職業的魅力。 |
| 2021/08/03 | D・チェーンストア | デジタル活用超入門 #6:DXの成功条件とは DX成功の7割は「経営トップの覚悟」。CDO/CIOと運命を共にする一蓮托生の姿勢。 |
| 2021/07/27 | D・チェーンストア | デジタル活用超入門 #5:意外と簡単!? AIを使ってみよう Googleフォトや音声入力など、身近なAI機能の業務利用を推奨。 |
| 2021/07/20 | D・チェーンストア | デジタル活用超入門 #4:クラウドサービスを使ってみよう 「オンプレミスがクラウドに勝る点は一つもない」。バックオフィス最新化。 |
| 2021/07/13 | D・チェーンストア | デジタル活用超入門 #3:スマホを使い倒せ! 「スマホ=サボり」の価値観を一刀両断。カメラ機能を活用した現場業務効率化。 |
| 2021/07/07 | クライス&カンパニー | デジタルプロフェッショナルとして活躍するために DX推進人材に求められる「改革魂」と「ITツール活用力」。 |
| 2021/07/06 | D・チェーンストア | デジタル活用超入門 #2:Google Workspaceを使い倒せ! クラウドネイティブな働き方とセキュリティ。 |
| 2021/06/29 | D・チェーンストア | デジタル活用超入門 #1:Slackを使ってみよう! Slackを「組織のOS」と定義。業務のワンストップ化を実現するインテグレーション。 |
| 2021/03/27 | Forbes JAPAN | 札幌と東京の2拠点で「旅するように働く」 ライフスタイル企画「CEO’s LIFE」。二拠点生活と新しい働き方。 |
| 2020 | ||
| 2020/01/31 | みらいワークス | 後編:日本企業には本当のデジタルトランスフォーメーションが必要だ 「プロフェッショナルCDO」の提唱。外部プロ人材登用のススメ。 |
| 2020/01/30 | みらいワークス | 前編:「二毛作サラリーマン」は人材の流動性を高める 新しい働き方「二毛作サラリーマン」と人材流動性について。 |
| 2019 | ||
| 2019/11/13 | 日本経済新聞 | メルカリCIOの長谷川秀樹氏が退社へ メルカリCIO退任に関する報道記事。 |
| 2019/08/21 | ITmedia | 中小企業が「優秀なスタッフを採用する秘訣」とは 「管理ゼロ経営」ソニックガーデン倉貫氏との対談。 |
| 2018 | ||
| 2018/10/05 | 日本経済新聞 | 東急ハンズ元執行役員がメルカリCIOに就任 メルカリCIO就任に関する報道記事。 |
| 2018/08/24 | MarkeZine | テクノロジーはあくまで手段 求められるのはビジネスの再定義 小売ビジネスの本質とテクノロジーの向き合い方。 |
電話対応の構造的な限界をAIがどう変えるか。24時間365日の受電で機会損失を減らし、アナログ窓口とも併存させる顧客接点の再設計。
AI時代のキャリアシフト。FDE(Forward Deployed Engineer)として10年先の未来を5年で実現する。
企業のIT費用管理に関する対談記事。IT投資の「アクセルを踏む存在」へ。
コミュニティマーケター小島英揮氏との対談。クラウド黎明期のエピソード。
DX番組「ザ・ガーディアンズ」。フジテックCIO友岡賢二氏と語る情シス改革。
コープさっぽろDXの在り方。北海道での二拠点生活と「養老牛放牧牛乳」。
「目的を最速で実現するためのDX」を提唱。現場目線の改革論。
Slack Executive Deep Diveレポート。働き方の多様化と社外人材の活用。
「CIOの履歴書」連載。CIOシェアリングの必要性と職業的魅力。
DX成功の7割は「経営トップの覚悟」。CDO/CIOと運命を共にする一蓮托生の姿勢。
Googleフォトや音声入力など、身近なAI機能の業務利用を推奨。
「オンプレミスがクラウドに勝る点は一つもない」。バックオフィス最新化。
「スマホ=サボり」の価値観を一刀両断。カメラ機能を活用した現場業務効率化。
DX推進人材に求められる「改革魂」と「ITツール活用力」。
クラウドネイティブな働き方とセキュリティ。
Slackを「組織のOS」と定義。業務のワンストップ化を実現するインテグレーション。
ライフスタイル企画「CEO’s LIFE」。二拠点生活と新しい働き方。
「プロフェッショナルCDO」の提唱。外部プロ人材登用のススメ。
新しい働き方「二毛作サラリーマン」と人材流動性について。
メルカリCIO退任に関する報道記事。
「管理ゼロ経営」ソニックガーデン倉貫氏との対談。
メルカリCIO就任に関する報道記事。
小売ビジネスの本質とテクノロジーの向き合い方。
Seminar
Claude Cowork / Claude Code が経営に与えるインパクトを、経営者自身が60分の1on1で体感する。自社のリアルな課題を題材に、AIが成果物を出す現場を一緒に動かします。
時間
60分
形式
1対1(完全個別)
開催
Google Meet
料金(税込)
¥100,000
現在、新規のお申込み受付を停止しています
受付を再開する際は、このページでご案内します。
Company